ペルシャ手織カ-ペット協同組合

... 前ページ メール 各種サービス 協同組合について ホーム

常軌を逸した第三者による組合活動妨害の報告と今後の対応について






  (株)ペルシャンハウス偽造文書送付の経緯とご報告

平成24年7月20日
関係者各位


株式会社 ペルシャンハウス
代表取締役 ガリガセミ アキュバル


拝啓

猛暑の候、ますます御健勝のこととお慶び申し上げます。
私、ガリガセミ アキュバルは、株式会社 ペルシャンハウスの代表取締役であり、ペルシャ手織カーペット協同組合の会員でございます。(会員NO:PCA-0126)
この度、私の名を騙った人による、全く事実とは異なる手紙が絨毯関係者に送付されている事が判りました。
内容は全くデタラメで、彼らの狙いはわかりかねますが、私の営業活動および組合の活動を妨害するのが、
主たる目的と考えております。
もちろん、私が作成者であれば全ての責任をとりますが、弊社の日本人スタッフ等も含め この類の手紙に
関して一切関係しておりません。
このような卑怯な手段を使う人間のくずに対しては、今後、警察への被害届を含め、毅然たる態度で臨みます。
いずれにしましても、ご迷惑をかけた皆様、関係者に対してのお詫び及びその手紙の作成者は私ではない
という事を明確にしたく、簡単ではございますが、ここに報告させていただきます。















関係者各位

当組合の活動を妨害する目的及び当組合員である(株)ペルシャンハウスの営業活動を阻害する為に、常識を喪失した第三者が全くデタラメの文章を(株)ペルシャンハウスの代表取締役であるガリガセミ アキュバル氏になりすまして組合の取引先、関係者に送付する事件が発生しました。
かかる行為は、文章の名義人を偽る犯罪行為として、私文書偽造罪、偽造文書行使罪に各該当し、刑法上、
各々3ケ月以上5年以下の懲役に処せられる重大な犯罪行為であります。(刑法:第159条、第161条)
誰が行ったのかは推測できますので、現在警察等に捜査をお願いしている所です。
関係者は、係る偽造文書に惑わされる事なく冷静に対応していただきたく仮に疑問・不審な点がありましたら、当組合までご連絡ください。
いずれにしましても、常軌を失った人物が、当組合や組合員の営業を妨害する目的でいろいろ暗躍しており、かかる一連の悪質な営業妨害行為は『虚偽の風説を流布し、偽計を図って業務を妨害した者に該当し、業務妨害罪として刑法上、3年以下の懲役又は50万円以下の罰金に処せられるものであります(刑法第233条)。』
このような各種の卑劣な犯罪行為に対しても、公正な裁判所及び厳格な警察署を通じて当組合は法の適正な行使及び正義の実現がなされるものと確信しております。


ペルシャ絨毯の補修、修理

山形在ペルシャ美術アタオッラーナザリナフォーテに対する告訴案件の経緯について  
株式会社ペルシャ美術代表取締役社長 アタオラ・ナザリ・ナフォーティ の謝罪文
株式会社ペルシャ美術代表取締役社長アタオラ・ナザリ・ナフォーティ に対する告訴並びに判決の報告
山形在株式会社ペルシャ美術代表取締役社長アタオッラーナザリナフォーテに対する告訴案件の経緯
本文へジャンプ

`پارسی


ペルシャ手織カーペット
協同組合



ペルシャ手織カ-ペット協同組合のロゴ入り品質表示票

2002-2008 © Persian Hand woven Carpet Association In Japan - All Rights Reserved

نمایشگاه ها و سمینارهای های فرش دستبافت ايران


ペルシャ手織り絨毯
セミナ-と展示会の
スケジュ-ル

اتاق فکر فرش ايران در ژاپن


ペルシャ絨毯
日本総合研究所
(シンクタンク)
イランイスラム共和国の
ペルシャジュウタン